2008年6月28日土曜日

年年歳歳花相似たり

声が枯れました。
ネルネルネルネハ ウヒャヒャヒャ ネルバネルホド イロガカワッテ コウヤッテ ウマイ!(テーレッテレー)。
喉の奥がガサガサしていて、喋ると老人のような声が・・・
風邪が完治していないのに、週末に明け方までワイワイやってたからだ。間違いない。
こういうのがあるとあぁ歳だなぁという気がします。休日をぶっ通しで遊んでも五体満足だった日が懐かしい。
枯れた声を悪化させないためにも、しばらくはひっそり一人でゲームしていよう。そうしよう。

今日の音楽
The Concept Of Love / Hideki Naganuma / Jet Set Radio Future
愛と青春の成り立ちはうちが好きな漫画のタイトルですが、この曲は愛の成り立ちであります。ロッキングなメリハリのついたこの曲は恋愛も白黒つけろってゆー意味が込められてるんじゃないかとこれを書きながら無理やり想像してみました。

2008年6月23日月曜日

祝ったった

お誕生日を無事お祝い完了。
ちょっとぐらい迷惑なぐらいがいいよね、一年に一回こっきりなんだしさ。
こちらもお礼という思わぬ反撃を頂戴し感謝の意に絶えませぬ。
このブログの事は知らないと思うけどありがとうございます。
大事に遊びつくしますので。 (マイメモ 6/22 Zさん誕生日)
これで忘れないぞ。来年も押し売りプレゼントの恐怖に慄くがいい~。
今日は風邪気味な上に会社があるというのに無茶しすぎました。さっと寝るよぅ。
(追伸のマイメモ 今度他の人の誕生日も聞いておこう)

今日の音楽
UnderWorld / Moaner / Beaucoup Fish
大人しめの曲が続いていたので今日はアッパーなテクノを。
バットマンの映画にも使用された縦ノリビートです。
最近の彼らは曲調が落ち着いてきてしまっているのが少々残念。
というか最近テクノシーン自体が落ち着いてきてる気がする。
それともおじさんがついていけていないのかな・・・(´・ω・`)。

2008年6月19日木曜日

甘←牛の顔に見える

Mさーん、忙しい時に余計な面倒を増やさないでくださいよ、もー
あげくこっちの責任って、なんだよーもー、モーモーモー(甘←牛の顔に見える)
今日は早く帰って、気晴らししたいね、癒されたいね
以上、お昼休憩中にこっそり愚痴言ってみました。

追伸 プレゼントを用意する時間がなーい
   間に合うのか

今日の音楽
Local Bus / 桜見丘 / シングル
切ない歌詞をしっとりと歌いあげます
すごい好きなアーティストなのに出てる曲が少ないのが残念な限り

2008年6月18日水曜日

流行を先取り

流行をいつも先取りする私。今のトレンドは夏バテ
会社の涼しい中でも、満員電車や雑踏の人ごみの中でも
クーラーの無いマイホーム、どんなところでも体が重い。
心は子供、体は中年以上!。アーヤダー
このまま行くと本格的な夏になったとき死んじゃうので、
久しぶりにフィットネス通いでも始めようかな
(まず続かないだろうけど)
とりあえず無事に日曜日を迎えられるように早寝早起きの
健康生活を心がけましょう。

今日の音楽
m-flo loves MINMI / Lotta Love / COSMIC COLOR
m-floもMINMIも大好きなうちとしては最高の組み合わせです。
歌詞もアルバム名からもってきたりとm-flo節が光ってます。
ちなみにPVも凝ってます。

2008年6月16日月曜日

職場に新人さんが来た

会社に新人さんが来た。22歳だって。うらやましい羨ましいウラヤマシイ。
こちとらもう歳は取りたくないお年頃です。誕生日が憂鬱だよ。
そういえば知り合いの方が今月、誕生日とのことで
各自プレゼントを用意するようにとのお達し。
何を用意しよう。みんな何を用意するのかな。
気合を入れないといかんのかな。

今日の音楽
AYA/EUPHORIA/
Namco Game Sound Express VOL.24 Rave Racer


Rave Raverのサントラは珠玉の品だけど
やっぱりこれをオススメしたい。

2008年6月13日金曜日

よろしゅうに

仕事の中でgoogleアカウントを取ったついでに始めてみようと思い立つ。
さて、何日もつでしょうか。

Blogなんて初めてだから体裁とか見栄えとか
気にする余裕がないのがションボリ。勉強しないとね。

趣味や日々の出来事を徒然なるままに綴っていきます。
あと、今日の音楽をコーナーとして設けようかな、と
やっぱりお決まりのものが無いと長く続かないからね。

と、いうことで今日の音楽
Chicane / Low Sun / Chill out essence
安眠用にオススメ。
ミニマルなタムの繰り返しと哀愁漂う旋律が非常に心地良いです。